愛宕柿
脱渋剤と一緒に密封されて売られていた「愛宕柿(あたごがき)」。「渋が抜けていない場合は2、3日常温で……」という注意書きがあったのでちょっと心配でしたが、しっかり渋は抜けていました。歯ごたえはパリッとしていて、それでいて口の中入れるととろけて深い甘みが広がりました。
登録日:2007年1月11日
カテゴリー:柿
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