その他活魚の旬 出回り時期 8月

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8月のその他活魚の取引量は48トンで、年間取引量の約9%が出回ります。取引量は兵庫県が約14.9トン、三重県が10トン、愛知県が3.9トンとなっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(2025年)です。各都道府県全体の出荷量ではありません。魚介類の場合、野菜や果物のように出回り時期が安定していないことが多いのでご注意ください

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) その他活魚

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、セルの上にマウスカーソルを合わせる(タップする)と地域別の取扱量を見ることができます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
3 兵庫県                                    
1 三重県                                    
6 愛知県                                    
4 愛媛県                                    
12 徳島県                                    
2 千葉県                                    
5 東京都                                    
8 神奈川県                                    
13 茨城県                                    
7 宮城県                                    
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
18 熊本県                                 
14 滋賀県                           
19 山口県                                    
22 島根県                                    
17 岩手県                                    
11 長崎県                                    
15 福島県                                    
24 栃木県            
25 大阪府                     
10 青森県                                    
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
28 香川県                     
16 大分県                                    
32 和歌山県                              
20 福岡県                                    
27 石川県                                    
21 京都府                                 
23 広島県                                    
30 新潟県                                 
26 静岡県                                 
31 秋田県                                 
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
29 北海道                                    
34 鹿児島県                     
35 山形県         
37 高知県         
9 福井県                     
33 岡山県         
36 埼玉県            

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなる傾向がありますのでご注意ください。また同市場のデータをそのまま反映しているので、産地以外の都道府県に値が入っていることもあります。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:2025年)

この表は2025年に限ったデータなので、食べ頃カレンダー(過去5年の平均)と色分けが大きくずれてしまう場合があります。とくに漁獲量が少ない魚ほど値のばらつきは顕著です。また、豊漁、不漁による影響も大きいのでご注意ください。

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)

魚介の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
その他活魚 6 6 7 7 8 12 11 9 8 8 8 10