マンゴーの旬 出回り時期

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マンゴー(宮崎県産)

マンゴーは周年出回っていますが、最も流通量が多いのは7月で、この頃がシーズンです。取り扱い量は約530トン。最も多いのは宮崎県産(約262トン)で全体の約49%を占めています。続いて沖縄県産(約134トン:約25%)、メキシコ産(約56.6トン:約11%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成30年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) マンゴー

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、セルの上にマウスカーソルを合わせる(タップする)と地域別の取扱量を見ることができます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 宮崎県                     
2 沖縄県               
3 メキシコ                              
4 タイ                                    
5 ペルー               
6 鹿児島県            
7 ブラジル                     
8 熊本県         
9 静岡県            
10 台湾         
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 北海道                        
12 フィリピン               
13 佐賀県      
14 アメリカ                  
15 その他外国            
16 オーストラリア            
17 千葉県         
18 インドネシア   
19 福岡県   
20 長崎県   
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
21 イスラエル   
22 宮城県   
23 高知県            
24 群馬県   
25 青森県      

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成30年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)

果物の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
マンゴー 1 1 3 10 22 23 27 9 2 1 1 1