その他の日本梨の旬 出回り時期

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新高

その他の日本梨は8月頃から出回り始め、12月頃まで出荷が続きます。出荷のピークは10月頃です。取り扱い量は約3,007トン。最も多いのは栃木県産(約1,392トン)で全体の約46%を占めています。続いて長野県産(約421トン:約14%)、新潟県産(約279トン:約9%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(2025年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) その他の日本梨

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、セルの上にマウスカーソルを合わせる(タップする)と地域別の取扱量を見ることができます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 山形県                        
4 福島県                        
1 栃木県                     
6 千葉県                  
2 長野県               
16 青森県               
5 茨城県                  
13 埼玉県            
20 山梨県               
10 福岡県            
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
8 熊本県            
18 石川県      
22 愛知県            
7 鳥取県               
19 宮城県      
17 群馬県            
3 新潟県            
12 佐賀県   
14 秋田県      
21 和歌山県   
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
9 大分県         
15 岡山県      

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。また同市場のデータをそのまま反映しているので、産地以外の都道府県に値が入っていることもあります。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:2025年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)

果物の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
その他の日本梨 1 0 0 0 0 0 0 4 23 54 15 3