その他のブドウの旬 出回り時期

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ロザリオ・ビアンコ

その他のブドウは周年出回っていますが、最も流通量が多いのは9月で、この頃がシーズンです。取り扱い量は約2,875トン。最も多いのは山梨県産(約702トン)で全体の約24%を占めています。続いてチリ産(約522トン:約18%)、長野県産(約472トン:約16%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成31年 ~ 令和元年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) その他のブドウ

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、セルの上にマウスカーソルを合わせる(タップする)と地域別の取扱量を見ることができます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 山梨県                                 
2 チリ                              
3 長野県                              
4 青森県                                 
5 アメリカ                                    
6 山形県                     
7 オーストラリア                           
8 岡山県                     
9 秋田県            
10 メキシコ                     
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 栃木県                  
12 福島県               
13 東京都      
14 石川県         
15 群馬県         
16 新潟県         
17 岩手県   
18 長崎県      
19 香川県      
20 茨城県      
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
21 福岡県      
22 千葉県   
23 大阪府   
24 神奈川県      
25 埼玉県      
26 広島県   
27 鹿児島県   

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成31年 ~ 令和元年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)

果物の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
その他のブドウ 3 2 4 6 7 3 3 19 25 14 8 6