レモンの旬 出回り時期

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ユーレカ

レモンは年間を通して流通しています。比較的多く出回るのは12月頃です。取り扱い量は約4,291トン。最も多いのはアメリカ産(約2,260トン)で全体の約53%を占めています。続いてチリ産(約1,117トン:約26%)、広島県産(約319トン:約7%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成30年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) レモン

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、セルの上にマウスカーソルを合わせる(タップする)と地域別の取扱量を見ることができます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 アメリカ                                    
2 チリ                           
3 広島県                                    
4 愛媛県                                    
5 和歌山県                        
6 高知県                                    
7 佐賀県                                 
8 長崎県                                    
9 南アフリカ                     
10 熊本県                              
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 三重県            
12 宮崎県                              
13 ニュージーランド                  
14 愛知県            
15 香川県                     
16 静岡県                           
17 大分県               
18 鹿児島県         
19 シンガポール            
20 トルコ   
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
21 神奈川県                  
22 メキシコ      
23 東京都               
24 沖縄県               
25 イスラエル   
26 長野県   

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成30年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)

果物の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
レモン 8 8 9 9 8 8 8 7 7 9 9 10