干し柿の旬 出回り時期

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平核無

干し柿は11月頃から出回り始め、3月頃までがシーズンです。取り扱い量は約1,145トン。最も多いのは長野県産(約399トン)で全体の約35%を占めています。続いて福島県産(約359トン:約31%)、山梨県産(約142トン:約12%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(令和5年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください。また上記に〇〇産と記載されていても産地ではないことがあります

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) 干し柿

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、セルの上にマウスカーソルを合わせる(タップする)と地域別の取扱量を見ることができます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 長野県                  
2 福島県                  
3 山梨県                     
4 富山県               
5 和歌山県                                    
6 中国                                 
7 新潟県                  
8 山形県               
9 熊本県               
10 島根県         
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 奈良県                  
12 鳥取県         
13 愛媛県                  
14 石川県   
15 岩手県      
16 埼玉県      
17 鹿児島県   
18 青森県   
19 アメリカ      
20 岐阜県   
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:令和5年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)

果物の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
干し柿 25 14 4 1 0 0 0 0 0 2 10 44