兵庫県の旬(出回り時期) 果物編

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兵庫県産の果物で最も取り扱い量が多いのはその他のイチゴ(約4.3トン)で、2番目は不知火(デコポン)(約850キロ)、3番目はくり(約50キロ)です。その他のイチゴの出荷のピークは2月頃、不知火(デコポン)の出荷のピークは2月頃、くりの出荷のピークは10月頃となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(令和3年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) -簡易版-

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、▼ 果物の種類を押すと五十音順に並べ替えられます。

▼果物の種類 取扱 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
いちご 少量 27 30 11 17 12 1 0 0 0 0 0 2
その他柑橘 少量 0 100 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
くり 微量 0 0 0 0 0 0 0 0 0 100 0 0

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) -詳細版-

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、▼ 果物の種類を押すと五十音順に並べ替えられます。

▼果物の種類 取扱 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
不知火(デコポン) 少量 0 100 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
くり 微量 0 0 0 0 0 0 0 0 0 100 0 0
その他のイチゴ 少量 27 30 11 17 12 1 0 0 0 0 0 2
バナナ 微量 0 0 0 0 0 0 100 0 0 0 0 0

各都道府県ごとの果物の旬(出回り時期)を調べる

取扱列にある「少量」は出荷量が10トン以下、「微量」は100キロ以下の場合に表示されます。

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:令和3年)